有料メルマガ ライティング課題一覧#3

次の表は、2019年6月10日以降、有料メルマガに含まれるライティング演習の課題を一覧にしたものです。

2019年6月10日: あなたから電話を頂くのではなく、こちらからお電話差し上げます。電話帳に載っている番号で大丈夫ですか。他の番号の方が良ければ、お知らせください。

 

2019年6月13日: この状況では、解決策を考える前に、我々全員が前後関係を理解するする必要がある。

 

2019年6月17日: 先進国の多くでは、言論の自由は今や当然のこととして考えられています。

 

2019年6月20日: これらの取り組みへの参加を志願される場合には、お名前とご興味のある取り組みを私宛にお送りください。

 

2019年6月24日: 我が社の顧客および見込み客の全てがビッグデータに取り組んでいる。したがって、我が社を彼らのパートナーとしてどのように最適に位置づけるのかを理解するのは、死活的に重要である。

 

2019年6月27日: 思い出していただきたいのですが、我々の意図としては、これらの賞をすべてのレベル(階層)の人を対象に配りたかったのであって、上位の者だけに焦点を当てることではなかったはずです。(背景:多くの組織で、構成員のモチベーション維持のために賞を出すことが行われます。組織がある程度大きくなると、実情が分かる現場の管理職が受賞者をノミネートします。今回の課題は、受賞者の取りまとめを担当する人事部から、現場の管理職に向けたメールです。 )

 

2019年7月1日: 質問に対する我々の返事を以下の表に記載しました。ご存知のように、約束した変更のほとんどは既に実装済です。しかしながら、この表はご自分と社内のチームでのみ利用してください。(背景: あるソフトウエア製品について、顧客から要望のあった変更依頼に関して、製品開発部門の責任者からその顧客担当の営業担当者に向けたメールです。)

 

2019年7月4日: 私が今まで仕事で経験したことから判断するに、我々の上司は、傲慢とまではいわないが、相当に自己中心的である。

 

2019年7月8日: 木村さんの行っている仕事を見ると、彼は常にトップパフォーマーであり、技術的な問題に対して頼れる存在です。また、彼が営業チームを助けるために多くをしているのを知っています。

 

2019年7月11日: 昨年、私たちは顧客サポートを含む顧客指向の組織を再編成および強化し、顧客との連携において技術的スキルをより有効に活用できるようにしました。(背景:どの組織でも、環境の変化等に対応して組織変更を行います。その際に、その目的/狙いを関係者に十分周知することが大切になります。)

 

2019年7月15日: 私のチームで、全くの新規導入したABCを使ってテストした限りでは、御社からご報告いただいていた現象を再現することが出来ませんでした。

 

2019年7月18日: 全てのトレーニングは、インストラクターによるオンラインセッションにて提供されることにご留意ください。

 

2019年7月22日: この(件名の)問題に対し即時に対応していただけますか。顧客による次の行動がその答えに完全に依存しており、遅くとも今週の金曜までにご連絡いただく必要があります。

 

2019年7月25日: 貴職の部下に対して、職場を離れても様々な社会的、文化的な活動を通してお互いに繋がりを持つことに時間を使うことを勧めてください。

 

2019年7月29日: ある社員は勉強する時間を見つけるのが難しいかもしれません。あるいは、英語のスキルを向上させることの重要性を理解しないかもしれません。 抱えている問題を見つけるために、彼らと話すのも良いでしょう。(背景: 人事や総務が主導して、社内で英語力向上のための施策を講じても、現場の責任者が社員をその気にさせないと、意味がありません。)

 

2019年8月1日: 私は彼が我が社の継続的な売り上げ拡大に大きく貢献したことを誇りに思います。

 

2019年8月5日: 何年か前、私は東京から大阪行きのフライトで、あるビジネスマンの横に乗り合わせました。

 

2019年8月8日: 極めて重要なことですが、問題となっている製品に対して、その実行中にどれだけのメモリーが割り当てられているかお分かりでしょうか。(背景:製品に対して不具合と思わる現象の問い合わせを受けた状況です。調査を始めるにあたり、追加情報を顧客に求める必要があります。)

 

2019年8月12日: クラウドとビッグデータは、最先端ITソリューションの基盤であるため、殊更に重要です。

 

2019年8月15日: 彼は関連部門の多くと協業し、ハードルを余りに高くしてしまったので、他のメンバーの誰もその水準に達することが出来なかった。(背景: 優秀な部下を持つと、仕事もはかどり、顧客や他部門からの評価も高まり、上司としては嬉しいですね。反面、その出来栄え故に要求基準が高まって、チーム全体としては痛しかゆしの側面も。)

 

2019年8月19日:外国のオフィス環境で効果的にコミュニケーションをとる方法を理解せずに外国企業で仕事を始めることは、成功へのあなたのチャンスを潰しかねません。

 

2019年8月26日: 直属の上司は、今回の違反が発生した理由を特定して文書化し、調達方針に従うことの重要性を従業員に再度徹底する必要があります。(背景:どの組織でも購買については方針があって、それに沿うことを求められます。それに反する行為があると、当人がお叱りを受けるだけでなく、上司も忙しくなります。)

 

2019年8月29日: 第2四半期を通じて高い顧客満足度を維持し続けました。そして、我々が考えるに、これは当社のビジネスを推進する上で不可欠です。

 

2019年9月2日: 私たちの目的の1つは、チーム間での透明性を高め、連携の機会を探り、重複した努力を避けることです。(背景:大きな組織に属していると、発想が縦割りになりがちです。組織横断的な連携を積極的に進めないと、知らず知らずの間に、同じことを複数のチームがしていたということになりかねません。)

 

2019年9月5日: ほとんどの企業は、効率の向上によりコスト削減を実現する“手っ取り早く成果が上がる”選択肢は全部やり尽くしました。

 

2019年9月9日: このシステムは、テクニカルトレーニングからキャリア開発に至るまで、サポートスタッフとして必要なもの全てに簡単にアクセスできるように設計されています。

 

2019年9月12日: 通常、稼働率の算出には次の式を使用します。

稼働率 = 実際の労働(作業)時間/利用可能時間

(背景:定型的な要素が多い業務では、いわゆる“稼働率”が経営陣の関心事です。例えば、勤務時間が8時間として、実際の業務処理に携わっている時間が4時間の場合、単純計算では稼働率が50%となります。この数字があまりに低いと、経営的には問題となるのです。)

 

2019年9月16日: スキルに対する貴職のニーズに応じて、5つのトレーニングセッションのいずれかに登録してください。仕事量を負担可能とするため、一度に1つのセッションのみに登録することをお勧めします。

 

2019年9月23日: 指定された情報へのアクセスを必要とする業務上の理由が引き続きあることをご確認ください。(背景:組織内の機密情報の適正な管理は、今日的課題の一つです。情報を必要とする正当な職務上の理由の有無を確認することで、アクセス権を定期的に見直すことが、情報管理の基本です。)

 

2019年9月26日: 様々なセキュリティ上の脅威により、我々が資産を保護するために依存している企業は、かつて経験したことのないほど大きなリスクにさらされている。

 

2019年9月30日: 私の知る限り、当時にあった顧客の環境に合わせてすべてのパラメーターを設定したのは紛れもなくジョンでした。

 

2019年10月3日: プログラムがこのような長期間実行された理由の理解ができていな状況では、提供された修正が機能するという保証はありません。

 

2019年10月7日: 昨年、当社の新規ビジネスは16%成長し、新しい市場を定義し作り上げる努力は報われつつあります。

 

2019年10月10日: 問題解決時間を短縮するために、ベストプラクティスを採用し活用することが必要である。

 

2019年10月14日: 現状に挑戦し、顧客満足度目標を達成しつつ解決時間の短縮を図るため、ベストプラクティスを採用し活用しましょう。 

 

2019年10月17日: 営業チームと協力して、これらの問題の一刻も早い収束、あるいは、タイムリーな解決が出来ないのであれば、それが招く諸々の事柄に対処して下さい。(背景:顧客や取引先等との間で問題がある場合、すぐに解決出来れば良いのですが、そうでないと、色々と面倒なことが起きます。)

 

2019年10月21日: コンピューターの全体的な性能は、プロセッサーの速度に相当程度依存します。

 

2019年10月24日: 私の理解では、開発部門は回避策の完成に時間を費やすのではなく、根本原因の修正に重点を置いています。

 

2019年10月28日: これは、私が知っている中で、社長賞の候補としてノミネートされるに値する唯一のプロジェクトである。

 

2019年10月31日: 端的に言うと、関係する開発者は、製品仕様のあいまいさについてあまりにも無頓着との印象を受けます。(背景:IT関連など複雑な製品の場合、製品仕様にあいまいさが残っていると、その解釈を巡って顧客とのトラブルになることがあります。)

 

2019年11月4日: 田中さん、ABCプロジェクトに於ける貴殿のリーダーシップにお礼申し上げます。私を始めすべての上級管理職は、それが大きな効果を生み出していると確信しており、感謝しています。(背景:ある組織横断的なプロジェクトを任せたリーダーに対して、労をねぎらうメールを書きたいのですが、その成果に言及するのが望ましいですね。)

 

2019年11月7日: 件名の問題に関しては、相当長期化しており、貴殿に直接注意を払って頂きたくメールを差し上げます。(背景: 海外で開発された製品に技術的な問題があったとします。何週間も経ってもこれといった進展がなく、上位マネージメントに対する“エスカレーション”を行いたい状況です。)

 

2019年11月11日: この新しいシステムにより、顧客への電子メールの準備を含む作業の多くが自動化され、時間と労力が節約できます。

 

2019年11月14日: 現在継続中の非常に多くの“ホットな”事態が起きており、第4四半期の売り上げを立てるには細心の注意が求められます。(背景:製品を納品したものの、何かしらの問題があって、それが解決するまで支払いが留保される場合があります。)

 

2019年11月18日: 当社の製品は、お客様がソーシャルビジネスへの投資から大きなROIを得るのを強力にサポートします。(背景:製品の営業活動に於いては、それに投資することでどの位の利益が得られるのかをお客様に説明できるかが決定的に重要です。)

 

2019年11月21日: この製品の基になっている技術に関するすべてを分かっていると思い込むべきではありません。時間を割いて頂き、提供されたワークショップに参加してください。(背景:従来にない新しい製品が登場する場合、営業やサポート等の関係者に対しても教育の機会を提供し、理解を高めておく必要があります。)

 

2019年11月25日: 皆さん各々が少し時間を取っていただき、トレーニングビデオをご覧ください。見終わったら、今度は貴方の番ですよ。

 

2019年11月28日: これを書いている時点では、処理能力の観点では、私のチームが貴職のチームから1か月20件の技術的な問題を引き取ることが可能と考えています。(背景:同じような仕事をしている他のチームから、仕事の支援要請を受けている状況です。)

 

2019年12月2日: 提供されている教育を確認し、近々に予定されるバージョン1.0から2.0への移行に備えて準備してください。その後、専らバージョン2.0ベータ版を使用して通常業務を行い、新しいユーザーインターフェイスに慣れてください。(背景:組織内で利用しているシステムが一新する際には、機能が強化されるに留まらず、使い勝手なども変わることが多く、業務での混乱を避けるためにそれなりの準備が必要です。)

 

2019年12月5日: (コンピュータから取り外した)ハードディスクのみをお送りすれば良いのでしょか。あるいは、ハードディスクが装着された状態のコンピュータを送付する必要があるのでしょうか。おそらく後者だと思いますが、確認させて頂きたく存じます。(背景:不具合の出ているパーツを販売元に送り調査してもらう状況を想定します。念のため、何を送るべきかを確認を取りたいと思います。)

 

2019年12月9日: 修正コードを待っている間、顧客から寄せられた問い合わせに対して、開発者からさらに明確な説明を受けたいと思います。(背景:海外で開発された製品に問題があった場合、問題自体を直すことは当然ですが、日本の顧客ではそれだけでは済まないことが多々あります。問題がきちんと技術的に解明できて、根本から直っていることを納得するまで、開発者に詳細な説明を求めてくるのです。)

 

2019年12月12日: これらの新しいツールは、企業が市場を理解し識別するやり方を劇的に変えるのに役立つはずです。

 

2019年12月16日: 提案されたソリューションが実施されていたなら、そのユーザーはデータを上手く捕らえることが出来たはずです。

 

2019年12月19日: 10分ごとに電話に出るために立ち止まる(作業を止める)必要があるなら、自分がしていることに集中することは困難でしょう。

 

2019年12月23日: 人間の言語の意味と文脈を理解する最新のAIの能力は、私たちの生活を変えるとてつもない可能性を秘めています。

 

2019年12月26日: 創造性を発揮しましょう。アイデアは多ければ多いほど良いのです。アイデアをあなたが実行可能と思うものに制約しないでください。そうすると、創造性を制限してしまうだけです。(背景: 多くの組織では、時に“ブレーンストーミング”を行います。何かの問題/障害を突破するため、従来の延長線上にない発想を生み出すためのグループ作業です。その際の心がけについて述べた課題です。)

 

2020年1月6日: 候補者の推薦は誰でもできますが、自薦が最も一般的です。添付のノミネーションフォームに記入して、1月15日までに返送して下さい。推薦が受領された旨の確認メッセージが届くはずです。(背景:組織横断的な活動を企画して、参加候補者を募る場面を考えましょう。他薦でも自薦でも構わない状況です。)

 

2020年1月9日: 第1四半期の売上予測は、2020年1月24日金曜日が提出期限です。このスケジュールであれば、我々の提出内容を最終的に決める前に、必要に応じてレビューと議論を行うことができます。(背景: 営業関連の人は、定期的に売り上げ予測を提出するように求められることが多いですね。

 

2020年1月13日: 間近に迫った貴職の部下との業績レビューミーティングの準備に役立つツールがあることを思い起こしてください。

 

2020年1月16日: A: 今日、昇進したよ。

B:おめでとう。君だったら、昇進して当然だよ。

A: まだ正式ではないんだ。今のところは、内緒にしておいて。

 

2020年1月20日: その顧客は、複数のベンダーが提供する幾つかの製品を比較しましたが、使いやすいインターフェースを評価して、我が社の製品を選定しました。それに加え、今後のニーズを満たす上でスケーラビリティ(拡張可能性)が高く評価されました。

 

2020年1月23日: ご自分のPCで以下の環境変数が設定されていることを確認してください。

export ABCDEFG_SCOPE=S

export XYZ=multiheap:32

 

2020年1月27日: 彼はチームへの献身と指導力を認められ、2019年秋にチームリーダーとして昇進しました。

 

2020年1月30日: 彼の先生だけが、天が教室の他の誰も持っていない何かをトムに与えたという事実を深く理解したのです。天はトムに対して、目が見えないことの代償として、驚くべき一対の耳を与えました。(背景:身体的なハンデを負っている人が、別の面で抜きんでているということがあります。)

 

2020年2月3日: 近日中に出てくるリリースは、完全なテストサイクルを経たはずであるという意味に於いて、一時的な修正とは異なります。

 

2020年2月6日: 貴職が直接関心を払って頂いたことで、件名の問題に関しての進捗は、先週金曜のミーティングで顧客に高く評価されました。(背景:販売した製品に対して不具合が報告されている状況です。顧客の基幹業務に影響が出ていると、頻繁に進捗報告を要求される場合があります。)

 

2020年2月10日: アジアの新興国の急速な成長は、世界全体に対し、大きな市場と成長の機会をもたらしています。

 

2020年2月13日: 当社の製品ラインは業界で最高のものです。つまり、顧客に真の価値を提供するうえで限界はない。我々には、2020年の成功に向け、持続可能な成長を実現する能力と専門知識が備わっています。

 

2020年2月17日: ここにある重要な資料は、チーム全体がそれらを完全に身に着け、当社が優位になるように活用すべきものです。

 

2020年2月20日: 飛行機での出張は、エコノミークラスの最低運賃を使うこと。 これは、旅行の長さに関係なく、全ての従業員と役員が対象です。(背景:会社の業績が低迷しているため、管理部門から各部門に対して経費圧縮の指針が出される状況です。)

 

2020年2月24日: 個人納税申告書と同時にT2200フォームを提出する資格のある従業員に対しては、経費報告書が2月末までに作成され彼らのメールアドレスに送られます。

 

2020年2月27日: 今週初めに、トニーから全てのマネージャーに重要なメールが送信されています。必ずご覧いただけたことと思います。以下、万が一見逃している場合に備え、再掲させていただきます。

 

2020年3月2日: 我が社の2020年は、セールス部門のかじ取りの変更から始まりました。世界クラスのセールスチームを率いるのは、私にとって光栄でもあり喜びでもあります。

 

2020年3月5日: これらの直ぐに役立つ投稿資料については、ご遠慮なく、チームメンバーにお知らせください。また、彼らも投稿するように促してください。(背景:各々の部門で作っている資料とかツールが、社内の他部門でも役立つことがあります。全社的に風通しを良くする工夫が必要です。)

 

2020年3月9日: 問題に拍車をかけているのは、クルマからの二酸化炭素排出量の急激な増加です。

 

2020年3月12日: 2月24日に顧客のサイトにてシステム・クラッシュが再発しました。開発部門にて、取得されたデータを検討することになります。

 

2020年3月16日: このメッセージは、コンピュータにより生成されたもので、直接の返信は避けて下さい。ご質問がある場合、以下のリンク(URL)をクリックするか、ブラウザーにコピー/ペーストして下さい。(背景:受信したメールに対して、人が介在することなく、自動で定型文を返すことがあります。そうした際に使われる文面です。)

 

2020年3月19日: お客様は、バージョン2.5.2がサポート環境ページに記載されているかのように扱われることの確約を我々に要求しています。(背景:企業内のITの担当者にとって、選択したソフト製品がサポート対象であるか否かは重大な関心事です。なぜなら、サポート対象でないと、問題が起きた際に、製品ベンダーが対応を拒否することがあり得るからです。)

 

2020年3月23日: 製品のアップグレードに伴う顧客の苦痛を軽減するために、私のチームは、必要となる機能強の特定に全面的に取り組んでいます。(背景:企業で使うソフトウエア製品の場合、サポート期間切れ等の要素もあり、同じものを使い続けるわけにはいきません。つまり、時折アップグレード作業が必要なのですが、それに伴って問題が発生するのが常です。)

 

2020年3月26日: 弊社はお客様のプライバシーを真剣に受け止めております。実際、お客様が弊社にお預け頂いた個人情報のプライバシーの保護に長年取り組んでまいりました。(背景:製品やサービスを販売するに際しては、何からの顧客の個人情報を受け取ることになります。)

 

2020年3月30日: このような状況が発生すると、通常、データの圧縮が出来ない旨のエラーメッセージが表示されます。例えば、次のようなエラーメッセージです。

COMP-ERR-2107: An internal error occurred while fetching data.

 

2020年4月2日: この特定の顧客によって最近提起された問題や懸念は、チームがこれまでになく開発部門と密接に連携する契機となった。

 

2020年4月6日: 我々はジレンマを抱えている。つまり、このアプリケーションを使うにはWindows7が必要であるが、その一方で、Windows7のサポートは既に終了している。

 

2020年4月9日: 渡辺さんは、仕事量が多い状況であるにもかかわらず、顧客の成功と満足を後押しするあらゆるものに積極的に取り組む意欲を持って模範を示し続けています。

 

2020年4月13日: 人員減に対処する補充や増員など、広くチームの員数の変化を伴う全ての要求は、当職の承認が必須となります。(背景:企業の業績が思わしくないと、経費に関する管理が厳しくなります。外資系の場合は特に顕著ですが、経営陣が最も気にするのは人員の数です。)

 

2020年4月16日: クラウドは、我が社にとって、全組織横断的な主たる取り組みです。 見込み客及び顧客は、我が社に対し、クラウドを用いたソリューションが彼らの問題解決にどのように役立つのかに関して理解していることを期待しています。

 

2020年4月20日: 詳細についてはよく分かりませんが、私たちの意図に反して、承認された機器は既存の環境では簡単に使用できないものだったようなのです。

 

2020年4月23日: 今朝、あなたの提案についてチームリーダーと話しました。率直に申し上げて、貴職が我々に対して実施するよう提案されていることの長期的な影響について理解し切れない面が残っているのです。

 

2020年4月27日: 我々の組織に於いて、私たちが知っているチームの中で、人材管理の面で手が付けられなくなったものはほとんどありません。

 

 

2020年4月30日: 母なる自然が、日本に住む我々に対し、地震や台風をかくも驚くべき頻度で解き放つのを止めてくれるようにと願うばかりです。

 

2020年5月4日:  "waterproof"という単語は、“water" 及び "proof"という語から成っている複合語である。

 

2020年5月7日: チーム内の経験豊富なエンジニア2名が最近会社を辞めたため、社内で適切なスキルセットを持つ良い候補者を見つけることができない場合は、社外から採用する必要があるかもしれない。

 

2020年5月11日: このプログラムにより、我が社のバリュープロポジション及び戦略的意図を振り返り、再び我々の価値の追求に向かうことが可能となる。

 

2020年5月14日: 製品の品質に加えて、メーカーは上質なカスタマーケアのための強力なバリュープロポジションを構築する必要がある。

 

2020年5月18日: あなたのチーム内で、表彰されるべきと思われる社員の選定に時間をかけていただき、感謝します。(背景:多くの会社では、期末が近づくと、活躍した社員の表彰などを行います。ある程度大きな組織では、各部門のマネージャーに対し、候補者を挙げるようにと指示が飛ぶのですね。そのような状況での、協力してくれたマネージャーへの感謝メールです。)

 

2020年5月21日: このメールは、2020年6月8日をもって貴殿のパスワードの有効期限が切れることを、ご連絡するものです。期限までにパスワードを更新されなかった場合、システムにアクセスできなくなります。

 

2020年5月25日: その顧客から寄せられた苦情に関しては、ちょうど新たな苦情が申し立てられたばかりです。

 

2020年5月28日: ご準備いただいた職務説明に目を通しました。残念ですが、説明に含まれているスキル要件は、そのままでは日本には合わないと思います。

 

2020年6月1日: 奇妙なことには、プロセスそのものは正常に完了したように見えても、プログラムから時折エラーが返ってきます。

 

2020年6月4日: 開発チームには、この種の挙動につながる可能性のあるプログラムの変更を監視および文書化するためのプログラム・ガバナンス(管理)・プロセスがあります。

 

2020年6月8日: 報告された問題が何か月も経ってからエスカレーションされ、質の高いテストシナリオを作成するために、当初の詳細を追跡したり思い出すことが非常に困難になる状況があります。

 

2020年6月11日: あなたがリモートワーク可能かを尋ねる質問を受けた場合、最良の答えは、あなたがこれを幸せなライフスタイルであると思うということではありません。そうではなく、技術的な問題を克服できる理由を説明した方がよいでしょう。(背景:面接で聞かれそうな質問に対するアドバイスをする状況です。)

 

2020年6月15日: 応募者は、役員補佐が行うような管理業務を最低でも5年経験している必要があります。(背景:企業における求人担当にとって、ポストに適した要件を簡潔に記述するのは大事なスキルです。)

 

2020年6月18日: 何らかの理由によりウェブサイトと格闘し、サポートセンターに電話したものの、ウェブサイトに戻るようにと言われるだけ・・という状況に顧客を置きたくないのです。(背景:購入した製品について質問したくても、サポートセンターには電話がつながらないことが多いですね。企業側の論理としては、人件費を削減したいので、ホームページ等で情報を見つけるように顧客を誘導したいのです。しかし、これも度が過ぎると、お客が離れてしまいます。)

 

2020年6月22日: あなた方全員、ご自分の判断で、これらの活動の少なくとも1つに参加して頂くこと、ご了承ください。(背景:自分が組織内の改善活動全体を主導する立場だとしましょう。色々な活動項目が挙がっていますが、どれに参加するかを各自の判断に委ねたいと思います。)

 

2020年6月25日: 現在の状況では、我々に共通する目標を念頭に置きつつ、新たに導入されてシステムを如何に最大限活用できるかに関して、創造的な発想が求められます。

 

2020年6月29日: 弊社では、価値主導型の企業文化を御社内に構築するためのアドバイスをご提供できる専門家を有しております。

 

2020年7月2日: この新しいツールの導入により、全て異なって機能する多くの既存の費用事前承認方法に代わり、全ての部門に共通する一つのプロセスを持つことになります。

 

2020年7月6日: 次回の発表の際に、次の発表で田中さんを「傑出したエンジニア」に任命することをご検討頂けると、幸いです。

 

2020年7月9日: 現在、“AI”は包括的な用語であり、インターネットでの検索、音声認識、翻訳等、幅広いタスクを網羅するものである。

 

2020年7月13日: 自前でビジネスを行う素晴らし点は、誰か他の人に仕える必要がないことです。

 

2020年7月16日: 何人かの方は、“Windows電卓のバグ”と呼ばれる、Windows10を除くほとんどのWindowsバージョンにある重大な欠陥についてお聞きになったことがあるかも知れません。

 

2020年7月20日: 私はそのプロジェクトリーダーを個人的に知っており、会いたいと申し込みましたが、彼の態度は明らかで、会う事より、問題の修正に時間を割いて欲しいとのことでした。

 

2020年7月23日: ビジネスの成長を確実なものにするため、当社は、情熱を持ってイノベーションを主導する優秀な人材を求めています。才能への集中を促進する目的で、潜在的な候補者に現在のビジネスを広く知ってもらうためのイベントを開催する予定です。

 

2020年7月27日: ご提供頂いたファイルを5つの小さなファイルに分割しました。 その後、断続的な接続の問題もあって何度も試したのですが、何とか全てのファイルをアップロードすることが出来ました。(背景:IT企業のサポート担当者になったとします。顧客から、サイズの大きなファイルのアップロードが出来ないとの問い合わせがあり、その問題ファイルを譲り受けて、色々試行している状況です。)

 

2020年7月30日: 我が社の“ベストプラクティス”は成功へのガイドとなってきました。それに関する10件以上の成功事例を収集しました。全ての事例が思わず引き込まれるもので、より良い結果を得るために継続的に行動を強化する方法を示す実際の例を含んでいました。(背景:企業などの組織が、その構成員全員が守るべき行動規範を策定することがあります。ここでは、それを“Best Practices”と呼びます。)

 

2020年8月3日: チャネル(販売ルート)に関しては、インサイドセールスは売上予算を上回り、2四半期連続で2桁の成長を達成しました。 一方、ビジネスパートナー経由の販売は、努力にもかかわらず売上予算を下回りました。(背景:商品の販売ルートは1つとは限りません。商品の性格に依っては、インサイドセールス(電話やメールを使った営業)やビジネスパートナーを経由するものなど、複数の販売経路を持つものもあります。)

 

2020年8月6日: 絶え間なく自己を再改革し、クライアントにとって重要な新しい専門性を身に着けることは、当社の方針の一部であることを思い起こしてください。